あの人さんの趣味の備忘録

アニメ、栽培、イモリなど、趣味に関しての記事を書いていきます。

荒ぶる季節の乙女どもよ。 4話感想 選定中

部長大変身!

天城くんの言葉があったからつい出来心で、ということなのかな。

アプローチではないけれど期待しちゃう、けどぐいっと来られると困ってしまうというはっきりしない乙女心なんでしょうね。青春青春。

しかしレポート50枚は過酷だよね。流石に全然埋められてないけど用意してくるのは偉いぞ。

単純だからこそ響くものがある。今回は否定されてきた背景があってこそでしたが。けどひたすらかわいいって書いてあるのはホラーだよ?どこのヤンデレで?

しかし本当、教室で思いっきり否定されたのにめげない天城くんは強いな。

 

本郷さんは迫った反動でキュンときたらしい。ここからグイグイ迫って自分の表現の糧にするパターン?そこからいつの間にか芽生える恋心?

 

百々子氏は菅原氏との会話で頬を染めてたからキマシタワー案件になるのかと思いきや、かつての同級生登場。同級生に流れるのか、気持ちに気づくための踏み台にされて菅原氏に行くのか、どうなるのやら。

 

和紗ちゃんは絶賛恋の病中ですね。気持ちを知るために本を読むのは確かに一理ありますね。でも結局書いてあることに振り回されて解決になってなかったね。

そして最後に泉くんと菅原氏が一緒にいるところを目撃して勘違いからまた次回ぐるぐるしそう。ワンチャン、相談しているうちに泉くんが菅原氏のことを…という展開が来る?それやっちゃうと余計にぐちゃぐちゃするからないか。