あの人さんの趣味の備忘録

アニメ、栽培、イモリなど、趣味に関しての記事を書いていきます。

映像研には手を出すな! 7話感想

今回は水崎氏のターン。

 

子供の時から動きを観察、描写するのが好きだったのね。そこがお婆ちゃんのため、に繋がるほっこり。

 

音響の子は女子だったのか…。

 

ロボ研は演技がバラバラですね。部長がはっちゃけすぎ。

美術部は男子の方が無駄に個性推ししてますね。仕事は先方の依頼に忠実に。こだわりは全面に主張せず、でもしっかりと。これが基本では?

結局、自分でやった方が早いというのはあるある。

 

ザリガニはしっかりと処理しないと寄生虫とか怖いからなぁ。

 

今回の水崎氏のセリフには痺れたなぁ。

自分のこだわりを貫くことで個性を主張する。それが気付かれなくとも自分を納得させることが自分を救うことになる。

自己満足の境地だな。

それが向上心とこだわりによってクオリティを高めることに繋がるパターン。

熱意が伝わった良き回だった。