あの人さんの趣味の備忘録

アニメ、栽培、イモリなど、趣味に関しての記事を書いていきます。

イエスタデイをうたって 第7話感想

特殊EDでシューティングゲームの演出。晴ちゃん操作で最後に陸生と榀子ちゃんが二人で去っていってゲームオーバーって。えぇー。

榀子ちゃんエンドでこれから榀子ちゃん√が始まるんですか?えぇー。

こんな負け方だと晴ちゃんがかわいそうだな。

さユりの歌声のマッチ感。

 

しかし、話としては面白くなってきたぞ!次回が気になり過ぎる!

 

専務からの勧めで写真スタジオでのバイトを始めた陸生くん。スーツ姿の陸生がなんか新鮮。

自分の経験の無さから気持ちに踏ん切りがつかない陸生くん。はたのりさん良いこと言うな。こちらから惚れ込まないと才能やセンスはやってこない。

才能やセンス、個性なんかは我武者羅にやっていく中で自然と出来てくるもの、なんだろうね。

まず飛び込んでみる、やってみてダメなら引く、ただそれだけのことなんだろうなぁ。物事はもっと単純なのかもしれない。

 

晴ちゃんへの埋め合わせの奢りは晴ちゃんらしかったな。ちゃんと不機嫌な表情するし、遠慮なしに頼むし。でも陸生の新しいバイト決定にはちゃんと祝福するし。

晴ちゃんまだ未成年だったのね。もうすぐ二十歳の19才?

 

序盤の榀子ちゃんは浪くんの告白に悩み中。

せっかくデートに誘ったのに榀子ちゃんの仕事が終わらないことに不機嫌になるところが青少年w

若いなぁ。

今日の仕事は今日中に、でないと明日が辛くなる。その通りです。えぇ。

家族の様な距離感で大切な存在。だから余計に難しいよね。まぁ、そこはきちんと告白を断って関係をはっきりさせた方が浪くんのためでもあるよね。どうにも榀子ちゃんの態度が中途半端。

そこは自覚があったようで、湧くんの存在を言い訳にして誰とも離れないようにしてたのね。

そこは榀子ちゃんの弱さだな。まぁ、人間、ぬるま湯に浸かっている方が楽だしね。人間らしい弱さだと思う。けど、踏み出さなきゃいけない点ではあるよね。

陸生と二人きりで良い雰囲気なところをお隣さん登場であえていったん崩す構成が良い。

部屋に誘って二人きり、はもうアレだね。

 

予備校で浪くんにちゃんと友達がいることに、なんか一安心。そんなプライベートな事を相談できる友達がいるのね。友達のアドバイスが結構ザクッと斬り込むね。

 

福田くんの唐突な結婚報告報告。

カメラマンよろしくって。福田ぁー。

でも結婚式ではガッチガチなところが良き。

 

さて、次回だ次回。楽しみだなぁ。