あの人さんの趣味の備忘録

アニメ、栽培、イモリなど、趣味に関しての記事を書いていきます。

A.I.C.O. -Incarnation- 第4話感想 選定中

エリア内へと侵入。

マターフォグ、水で代謝してるのか。電波も撹乱するとかいう困ったちゃん。

 

序盤から各種武器を使用という異常性。異常活性の影響なんだね。

レーザーで焼くか、カーボンで硬化させるか、薬剤で不活性化させるか、なのか。兵器の設定がリアル寄りだよね。なんとなく対生物してる感じ。

マターの種類によって効くレーザーの波長も違うし、物理耐性とか薬剤耐性とか獲得しちゃってるし、進化速度が早いのね。

 

アイコちゃんが精神的にまいってるのは戦場故?それとも活性化したマターとの接近による影響?

一樹くんがアイコちゃんにええかっこしぃだな。歳近そうだけど何歳設定なんだっけか?

 

政府の対応が右往左往。

南原さんの意見は一理あるけど、あそこまで拡大してたら人命優先では?

一掃出来なければ誰が責任を取るのか、でだんまりなのが日本っぽいよね。

 

黒瀬さんが研究所のお偉いさんに会ってたけど、あれは時間軸的に現在なのか?

そうなると裏で独自に動いて、この問題を解決しようとしてることになるけど。結構、綱渡りだよね?

伊佐津先生もマター一掃反対の側についた、と。エリア内に残された研究資料から柚葉ちゃんの治療の糸口を掴みたい感じなのかな?

しかし、何で柚葉ちゃん意識不明なん?そこら辺はまだ後なのかな?

 

エリア内では温泉街にマターの団体様。

人型は初なんだね。武器は効くけど数が多いか。しかし、あそこは温泉街だったのね。

マターの攻撃って今のところ放射状だから狙いがガバガバな印象。

 

切断機とかいう便利施設。

物理的に切断し、放電することで一帯を殲滅か。切断で隔離されるということはマターって、あれらが一個体ではなくて全体で一個体なのか?襲ってきてるのはあくまで触手とか手足とか、そこら辺ということなのかな?

あの施設を生体認証で作動できるということは篠山さんと白石さんは元政府とか研究所あたりの関係者、か?

 

南原さんあたりがエリア内に部隊を派遣してるから今後は混戦になるのかな。

 

シナリオの安定性と普通に見れる面白さなので、そこそこ楽しめてる。