あの人さんの趣味の備忘録

アニメ、栽培、イモリなど、趣味に関しての記事を書いていきます。

安達としまむら 第7話感想

性的に見れないのならば、この好意は恋愛感情ではない、という試み。

見事に墓穴を掘る安達ちゃんは可愛い。

今回は安達ちゃんがトニカクカワイイ。今回も、か。

 

しまむら、年越し勉強とは、真面目ちゃん?

 

やちーの、謎が解けないと解けない結び、は言葉遊びでもあり、ガチで解けなかったら最早軽く呪いだよね。

無意味に右にゴロゴロ左にゴロゴロ。小さい頃は楽しいんだよね、あれ。

 

今回のバレンタインはしまむら視点で事が運ぶのか。安達が不自然だけど、いつも不自然、とはひどい。まぁ、踏み出そうとして足を出すけど踏み込む場所に迷ってるもんね。

お菓子を食べに行くというからバレンタインが近いからチョコでも一緒に食べたいのかと思ったらバレンタインの広告を見せて会話の糸口を作りたかっただけどいう。回りくどすぎない?

自然な流れでバレンタインを意識させて話題を振る、という安達なりに考えた結果なんだろうけど。可愛い。

 

安達の、踏み出そうとする努力が好きって、それは保護者目線になってるのかな?やっぱりしまむらにとっては安達は手のかかる妹ポジなんかな?

で、バレンタインまでのキラキラした日常は次回なので?

日常は色のない、灰色の世界。それは諦観?傍観?無関心?

しまむらの根幹がいまいち掴めないな。

 

で、日野ちゃんは日焼けして、冬休みにハワイに行ってきたのかな?

 

しまむらとのキャッキャウフフが安定の夢オチ。死にたい、のボソッと具合が良き。

 

Cパあったのか。

永藤は見た!

幼稚園の時の件の友達とばったり再会か。

お互いガッツリ見た目変わってる風だったけど、そんな簡単に分かるもんなのかね?

あっさりとした会話に、またね、か。